大手前大学

大手前大学の強み

実践英語がうまくなる、大手前

学部を超えて自由に、
ゼロから米国大学卒業レベルまで学べる
英語コミュニケーション上達メソッド

  • TOEICの高得点者は就職に大変有利です。ビジネスパーソン1500人の調査によると、仕事に役立つ資格ランキングで第1位は、TOEIC高得点です。(出典:日経CAREER MAGAZINE 資格・スキルランキング2013)
  • すべての学部から実務英語を学ぶことができますが、教論一種免許状(英語)の取得を希望される場合は総合文化学部にご出願ください。

英語が苦手でも大丈夫 -Don’t worry be happy -

英語環境に速やかに対応できるように英語コミュニケーション教育に力を入れています。全授業をネイティブスピーカーによる英語で行うLEO(Language Education of Otemae)は、毎学期約30科目を開講している全学共通の英語プログラムです。自分の思いを自分自身の言葉で伝えることのできる英語力を磨く授業を4段階のレベルで毎日開講します。1科目習得すると2単位として卒業要件単位として認定。

一般科目を英語で学び、留学先大学の卒業単位の一部を取得

LEO英語コミュニケーションで英語の基礎力を身につけた学生が、英語で一般科目を学ぶのがGJS(Global Japan Studies)プログラム。
英語力と国際関係、ビジネスマネジメント、観光ビジネスなどさまざまな専門分野における専門知識の習得が目的です。
また、全ての講義はアメリカの大学と同じスタイルで行われます。米国大学の教養課程に準拠した科目を履修することで、編入学時に単位認定が可能なうえに、毎日の学習で留学準備ができます。

米国大学に編入留学して学位取得・卒業できるトランスファープログラム

米国大学に編入留学し、学位を取得・卒業できるトランスファープログラム(米国大学編入留学・卒業プログラム)を設置。アメリカ人学生と対等に授業を受けられる英語力と学力はもちろん留学に必要なスキルを習得し、留学に臨みます。米国大学正規留学の充実したルートであるトランスファープログラムの最終目標は、米国大学の学士号を取得して卒業すること。すべての条件が揃えば日本で3年(早期卒業)、編入留学後1年(米国大学卒業)、最短計4年間で日本とアメリカ双方の学位を取得し卒業も可能です。

留学に必要なレベルの英語力を日本で習得できる今までにないプログラム

全授業をネイティブスピーカーによる英語で行うLEO(Language Education of Otemae)と、一般科目をすべて英語で学ぶGJS(Global Japan Studies)プログラムとともに、「TOEFL iBT®」テストの対策も万全です。リーディング、リスニングに加えライティングやスピーキングについて、英語で行うカレッジレベルの授業による対策カリキュラムを準備。留学アドバイザーによるアドバイスのほか、留学中の学生による同世代(ピア)アドバイザーシステムを取り入れ留学後もフォローします。

英語を使いこなし国際感覚を身につけたグローバル人材として世界で活躍

充実した英語教育で身につけた英語力を活かして、多彩な業界・企業でグローバルに活躍している多くの卒業生を輩出しています。今後、英語を使いこなすのはもちろん、国境を越えて発想し、行動できる真のコミュニケーション力を身につけた国際人を育成します。また英語教員、外国人対象の日本語教員の教育関連や、翻訳・通訳家、海外企業・外資系企業などビジネス・経済関連、芸術、社会活動などさまざまな分野に活躍の舞台は広がります。

My カリキュラムスタイル

学び、自分流。

一人ひとりの目標や、やりたいことに合わせて学びを創る。学部の枠を超えて自由に選考をチョイスする。
そんな学び方を実現したのが、「My カリキュラムスタイル」です。学びながら専攻を決めたり、途中で専攻を変えることもできます。幅広い教養のうえに専門性(メジャー)を形成し、そのプロセスで社会人基礎力も身につけていく。
真のリベラルアーツ型教育が、ここにあります。

現代社会学部
  • 企業経営
  • 経営管理
  • ビジネス・キャリア
  • ビジネスマネジメント
  • ホスピタリティマネジメント
    (観光ビジネス)
  • ファッションビジネス
  • 情報
  • 心理学
総合文化学部
  • 英語コミュニケーション
  • 国際関係学
  • 日本史
  • 東洋史・西洋史
  • 考古学
  • 地理学
  • 日本文化・アジア文化
  • ヨーロッパ・アメリカ文化
  • 比較文学
  • スイーツ学
メディア・芸術学部
  • 絵画
  • 染色工芸
  • 立体造形
  • デザイン
  • マンガ制作
  • 映像アニメーション
  • 建築・インテリア
  • メディアコミュニケーション
  • 出版編集
  • 映画・演劇
ページトップへ