大手前大学

実践英語プログラム

学部を超えて自由にゼロから米国大学卒業レベルまで学べる

英語が苦手でも大丈夫

すべての授業をネイティブスピーカー教員が英語で行う通称 LEO(Language Educationof Otemae)は、初級から上級まで毎年、二つのキャンパスで60クラスを開講している全学共通の英語プログラムです。

留学に必要なレベルの英語力を教室で修得

留学に必要なレベルの英語力を日本で修得できる今までにないプログラムです。英語を英語で学ぶ LEO と、一般科目をすべて英語で学ぶ GJS(Global Japan Studies)・GBS(Global Business Studies)プログラムと共に、「TOEFL iBT®」テストの対策も万全です。

自分のキャリアを英語で考える科目を用意しています

大手前大学は、学生一人ひとりが大学時代にキャリア形成のしっかりした土台をつくることを重視しています。GCS(Global CareerSeminar)は、キャリア形成に必要な知識やノウハウを英語で修得するプログラムで、計4コースで編成されています。

米国大学に編入留学し、学位を取得・卒業できるトランスファープログラム

米国大学に編入留学し、学位を取得・卒業できるトランスファープログラム(米国大学編入留学・卒業プログラム)を設置。すべての条件が揃えば、最短計4年間で日本とアメリカ双方の学位(ダブルディグリー)を取得し卒業することも可能です。

英語で学んだ一般科目が留学先大学の卒業単位になります

LEO で英語の基礎力を身につけた学生が、英語で一般科目を学ぶ GJS(Global Japan Studies)・GBS(Global Business Studies)は、すべて、アメリカの大学と同じスタイルで行われます。米国大学の教養課程に準拠した科目を履修することで、編入学時の単位認定を容易にし、毎日の学修で留学準備をすることができます。

英語力と国際感覚を身につけ世界の舞台をめざします

充実した英語教育で身につけた英語力を活かして、多彩な分野・企業でグローバルに活躍している多くの卒業生を輩出しています。英語を使いこなすことはもちろん、国境を越えて発想し行動できるコミュニケーション力を身につけた国際人を育成します。

楽しく学べるチーム・ティーチング+ MAP(My Academic Plan)

シャーリー アンドウ准教授
英語教育ディレクター

実践英語プログラムでは、最初に英語に対する意識をリセットします。音楽やアート、そしてゲームなどを取り入れた教材を使い、まるごと英語で感じ考える環境の中で楽しみながらコミュニケーションをとることで、これまで持っていた英語への苦手意識はあっという間に消えていきます。また、学生一人ひとりの目標に応じてMAP(My Academic Plan)を作成。その情報を教員全員が共有しながらサポートしていく「チーム・ティーチング」もこのプログラムの大きな特長。大学での4年間で、あなたも実践的な「使える英語」を身につけてください。

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