国際看護学研究科の
学びについて

修士課程コースツリー〈学位:修士(看護学)〉

国際保健活動特論イメージ
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※表中●は必修、〇は選択、◎は選択必修、黒枠は主に研究関連科目を示す。

カリキュラム・マップ

国際保健活動特論イメージ
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本研究科のディプロマ・ポリシー(DP)を達成するために、上記の体系的な教育課程の編成を行っている。各DP達成にとって◎:最も重要な科目、〇:重要な科目を示す。

特徴的な科目紹介

国際性、研究力、看護実践力を涵養する学び。

修士論文審査基準
及びテーマ一覧

現代社会の多様な健康課題と向き合い、真摯に研究に取り組んでいます。

国際看護研究科 修士論文審査基準
専攻
分野
研究課題
看護実践科学
分野
コルチゾールとK6からみたトランスジェンダーをはじめとする多様なジェンダーを生きる人々のストレス状況
Economic Partnership Agreement(EPA)のもと来日したベトナム人看護師への
教育・指導方法の現状と支援体制の強化 -指導者へのインタビュー調査から-
バングラデシュダッカ管区におけるDiploma課程の看護教育に関する実態調査
公衆衛生看護
実践科学分野
日本の月経教育に必要な支援とは
-大学新入生への実態調査-
市区町村保健師が児童虐待ハイリスクの父親をアセスメントするための視点と
予防的支援の阻害要因
就労を継続している発達障がい者の親の子育て経験に関する質的研究
異文化適応過程におけるインフォーマルサポートの構築と利用について
-留学生へのインタビュー調査からの一考察-
助産実践科学
分野
在留ムスリム女性の母乳育児をめぐる実践
日本人20代就労女性の避妊行動におけるReproductive Autonomy(生殖の自律性)
多胎児を出産した母親の産後ケア事業に対するニーズ
-授乳ケアを中心として-