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国際看護学部

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  • 大切な人を守るために・・・
    多様な視点で看護を学ぼう

    大切な人を守るために・・・多様な視点で看護を学ぼう
    学問領域
    国際看護学領域 小児看護学 基礎看護学
    開催日
    • 【5月開催】 5/24(日)
    • 【6月開催】 6/21(日)
    • 【7月開催】 7/26(日)
    • 【8月開催】 8/23(日)

    グローバリゼーションに伴う健康問題と
    国際看護の役割

    こどもの命を守る看護のチカラ―
    安全と事故予防―

    グローバリゼーションに伴う
    健康問題と国際看護の役割

    想いを伝えるチカラ、受け取るチカラ
    ~看護はコミュニケーションからはじまる~

    印の授業は1回のみの受講です。
    複数回受講することはできません。

    詳細は

    • 開催日
      5/24(日)・8/23(日)

      グローバリゼーションに伴う
      健康問題と国際看護の役割
      国際看護学

      21世紀に入り、急速に進んだグローバリゼーションにより、日本の国内外で多様な文化をもった人々が往来する時代になりました。それに伴い、人々の病気も地球レベルで移動しています。本講義では、グローバル社会に求められる国際看護を学ぶ必要について説明します。

      講師
      鈴井江三子[教授]
      山本未希[助手]

      こどもの命を守る看護のチカラ
      ー安全と事故予防ー
      小児看護学

      小児看護では、こども達の健康や安全を守るための看護を行います。この授業では、看護の視点から、多様な生活場面における不慮の事故やケガから幼いこどもの命を守る方法について、講義・演習・グループワークを通して学びを深めていきましょう。

      講師
      髙谷知史[准教授]
      野間洸佑[助教]
      定員
      30名
    • 開催日
      6/21(日)・7/26(日)

      グローバリゼーションに伴う
      健康問題と国際看護の役割
      国際看護学

      21世紀に入り、急速に進んだグローバリゼーションにより、日本の国内外で多様な文化をもった人々が往来する時代になりました。それに伴い、人々の病気も地球レベルで移動しています。本講義では、グローバル社会に求められる国際看護を学ぶ必要について説明します。

      講師
      鈴井江三子[教授]
      山本未希[助手]

      想いを伝えるチカラ、受け取るチカラ
      ~看護はコミュニケーション
      からはじまる~
      基礎看護学

      看護ケアを実践する上で必ず必要となる技術があります。それは、信頼関係構築のためのコミュニケーション、療養生活を支えるための援助技術、診療の補助技術など多岐にわたります。しかし、それらはどれも相手に思いを伝え、相手の想いを受け取るコミュニケーションから始まります。看護にとって重要なコミュニケーションについて学習しましょう。

      講師
      笠松由利[准教授]
      熊谷桂子[准教授]
      定員
      30名
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