大手前大学

情報環境について

キャンパス内には1000台以上のコンピュータ。さらに大学1年生はパソコン必携を開始。

さくら夙川キャンパスと大阪大手前キャンパスをあわせ、1000台以上のコンピュータ。情報を学び、活用するにふさわしい環境を整えています。本格的なプロ向けマシンやマルチメディアに特化したもの、芸術系に強いMacまで幅広く揃っています。
また大手前は他大学に先駆け、2008年からオンライン学習「eラーニング授業」を開始し、コロナ禍の非対面型(遠隔)授業にもスムーズに移行できました。 さらに2021年度新入生からはパソコン必携もスタートしました。学生が自由に選んだ自分のパソコンを用いて、ICTを活用した高度な学習を実現します。そのために学内全域での無線LAN環境の整備やMicrosoftOfficeを4年間自由に利用できるライセンスの導入、セキュリティ対策なども行っています。

充実した制作系情報設備

マルチメディア制作室 (さくら夙川キャンパス・メディアライブラリーCELL内)

メディア関連の授業に特化した教室群。マンガ・アニメーション関連の実習室および制作演習室、サウンド関連や3DCG・映像編集の実習教室を設けています。

導入ソフトウェア(2021年4月現在)
MicrosoftOffice、AdobeCreativeCloud、Autodesk、CLIP STUDIO EX、Dragonframe、CubasePro、Alienbrain Essential fot Artists、Davinci、ZBrush

デザイン造形美術技術実習棟 (さくら夙川キャンパス・美芸院)

美術の実技を学ぶ学生の拠点です。
デザイン教室では、約150台のMacやWindows端末が配置され、Illustrator、Photoshopなどのプロフェッショナル用グラフィック系ソフトを使ってデザインワークを行っています。

導入ソフトウェア(2021年4月現在)
MicrosoftOffice、AdobeCreativeCloud、CLIP STUDIO EX、Brackets
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